全国の運送会社様へお伝えしたいこと

特車申請代行オフィスのホームページをご覧くださり、ありがとうございます。
当ホームページは、行政書士事務所リネストが運営しております。

行政書士事務所リネストは、特殊車両通行許可申請の代行を得意業務としています。
このホームページには、特車申請をしようかと迷っている会社様や、行政書士への委託を考えている会社様、ご自分で特車申請をするために許可の取り方を知りたい会社様が、特殊車両の通行許可申請について知っておくべき内容が書かれています。

特に、以下の項目に一つでも当てはまる会社様は、ぜひとも内容をご覧になってください。

  • 現在、特殊車両の通行許可を取らずに操業しているが、コンプライアンスが気になり始めている
  • 最近取り締まりにあい、早急に特殊車両の通行許可を取る必要がある
  • 高速道路で軸重違反の取り締まりにあって、点数をつけられた
  • 信頼できる行政書士に外部委託したい
  • 特車ゴールド制度を利用したいが、申請できる行政書士を知らない
注意!!

特に最近、高速道路での取り締まりが非常に厳しくなっているように感じます。
もし、軸重違反や措置命令などで点数が加算されたら、すぐに対応して下さい。
60点の累積で高速道路の割引が一ヶ月間停止しますが、これは、会社の規模によっては百万円を超える損失になる可能性があります。
措置命令などにより、一度で15点加点されてしまうと、60点はあっという間ですので、一度でも取り締まりを受けたり警告を受けたりした場合は、すぐにご相談ください!

2017年10月 代表 水竹弘樹

特殊車両の通行許可を取ることは、会社から法的なリスクや経営上のリスクを減らし取引先や従業員、親会社などからの信用を得ることにつながります。
そして、長い目で見たときに、取引先との関係強化や従業員のモチベーションアップなどを通じて、会社の利益に貢献することになるでしょう。
特殊車両の通行許可を取らなければ、具体的にどのようなリスクがあるのか?また、許可を取ることで、どのような信用を得られるのかについて知りたい方は、ぜひこのページを読み進めてください。

当事務所にご依頼いただく場合は、お電話などでお話をさせていただいた上で、ご依頼を承りたいと考えています。
当事務所は、「最適な申請を、迅速かつ正確に行うこと」をモットーに、不要な申請や処理のミスにより、余計な時間や費用がかかったりするようなことがないように、日々業務に取り組んでいます。
また、ノウハウの蓄積と徹底的な業務の合理化により、許可更新の際の報酬を大きく圧縮しております。
ですので、長いお付き合いを考えてくださる場合は、更新時のコストも含めて見ていただければ、かなりお値打ちな金額で提供できています。もちろん価格の安さで勝負しようというわけでは無いので「安かろう、悪かろう」ではございませんし、不当に低い価格にしているわけでもございません。
品質を保ちながら、業務量に見合った報酬を提示しているだけなので、ご安心ください。
(詳細は料金表をご覧ください!)

お客様にとって許可が不要な場合や、外部の許可申請代行サービスを使わずに社内で対応した方がメリットが大きいと思われる場合、理由をご説明してお断りすることがございますので、そちらについてもご了承ください。

ご相談は無料なので、メール、電話などで、お気軽にご連絡ください。

全国対応いたします。専門家にご相談を

当オフィスの4つのお約束

  1. メールでのお問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. お電話が取れなかった場合にも、24時間以内にかけ直します。
  3. 見積もりは、必要書類がそろった後、次の営業日中までにはご提出します。
  4. 当事務所の責任により契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。
メールでのお問い合わせ 電話でのお問い合わせ

お客様の声

当事務所のサービスを受けたお客様のアンケートの一部を掲載しております。

丸忠運輸株式会社様

丸中運輸株式会社様

アンケート文面
インターネットのプロフィールに「お客様に最適で迅速かつ正確な申請業務を提供しています。」と書かれていますが、まったくその通り!本当にお願いしてよかったです。メールをしてからすぐに対応していただきました。
行政より期限切れの指摘を受けたので、すぐにでも手元に届いてほしかった為、今までと同じ経路で依頼しました。
一度は指示した経路で作成したのですが、「無駄な経路が多くて手数料もかかるので、やはり見直した方が良いですよ。」とアドバイスしていただき、再度、細かくわかりやすく説明をして下さり、経過報告と確認をくり返し、経路も金額も納得いく良い結果になりました。しかも何度もやり直したり追加などしたのに最初に依頼した日から30日程でもう許可が手元に届いたのです。以前は半年かかった事もあり、夢のような出来事でした。感謝しております。
福塚運送株式会社様

福塚運送株式会社

アンケート文面
自分でオンライン申請してましたが手間と時間がかかって、しかも差し戻しでさらに時間を取られ困っていました。ホームページで貴事務所を知り、問い合わせたところ、非常にスムーズに取り組んで頂き、許可もすぐ取って頂きました。また次の車両導入の時にお願いする予定です。今後ともよろしくお願いします。
湖北総合開発株式会社様

湖北総合開発株式会社様

アンケート文面
大変早くて良かったです。次回もお願いします。料金も良心的でした。
西尾レントオール株式会社様

西尾レントオール様

アンケート文面
とてもスピーディーに対応していただき感謝しております。従来は運送会社にお願いしておりましたが、特車許可まで1〜2ヶ月かかるとの事で、苦労しておりました。この度は誠にありがとうございました。
株式会社サクセス様

サクセス様

アンケート文面
他社の見積りに比べて良心的な金額で助かりました。無茶を言った所もあると思うのですが親切迅速に対応して頂き感謝しています。長い付き合いよろしくお願いします。
株式会社福岡商事様

福岡商事様

アンケート文面
この度、某家電量販店屋上工事でクレーン車を手配しようと話を進めていたところ、特殊車両通行許可が必要とのことでした。ホームページ等で申し込もうとしたのですが、資料を理解するだけで大変だと思い、ネット検索をしたところ御社のことを知り、対応をお任せしました。価格も思った以上に手頃で、また、対応も親切にして下さり、感謝しております。今後、同様のことがありましたら、またよろしくお願いいたします。
株式会社旭日通商様

旭日通商様

アンケート文面
仲の良い社長から「とにかく仕事が早いし、しっかり仕事してくれる」と聞いていたので、お願いしました。
最初は半信半疑でしたが、すぐに対応してくれて、台数と経路が多かったにもかかわらず、2〜3日程度で申請していただきました。
仕事自体も丁寧で、車両を軸数やシャーシの長さでしっかり分けて申請してくれたので、積載重量も有効に使えます。
評判通り、非常に良かったので、また更新の際には、お願いしようと思います。
紀北商運有限会社様

紀北商運様

アンケート文面
迅速な対応ありがとうございました。
Q:当事務所を知ったきっかけは何ですか?
A:インターネット
Q:当事務所を選んだ決め手は何ですか?
A:値段
Q:受けたサービスは何ですか?
A:特殊車両通行許可書
株式会社山城運送様

山城運送様

アンケート文面
Q:当事務所を知る前は、どのようなことで悩んでいましたか?
A:内容が理解できていなかった。
Q:当事務所を知ったきっかけは何ですか?
A:ホームページ。
Q:当事務所を選んだ決め手は何ですか?
A:ホームページの内容で決めた。
Q:実際にサービスを受けてみて、いかがでしたか?
A:大変よく理解した。説明が親切。話しやすかった。聞きやすかった。
有限会社トーゴー様

トーゴー様

アンケート文面
気軽に相談できるところがなく困っていた。
すぐに対応され、非常に助かりました。
松平物流産業株式会社様

松平物流産業様

アンケート文面
特車を取りたかったのですが、自分たちで許可を取るのは難しいので、行政書士にお願いしようと思いました。しかし、特車ができる行政書士が周りにおらず、非常に困っていました。
水竹先生は、よく当社の事務所にも足を運んでくれ、こちらの質問にも丁寧かつ誠実に答えてくれましたので安心して仕事を任せることができました。
申請自体もこちらで準備する書類がそろい次第、すぐに申請していただき、無事全ての経路の許可を取ることができました。
費用が想定していた金額よりも安くすんだ点も非常に助かりました。
又、更新の時もお世話になりたいと思います。

講師実績

特殊車両通行許可実務セミナーの様子 特殊車両通行許可実務セミナーの様子

2017年8月18日 超士業塾主催の行政書士向けセミナー「超ニッチ!行政書士の中でも専門家がほとんどいない特殊車両通行許可実務セミナー」の講師をしました。

特殊車両通行許可実務セミナーの様子 特殊車両通行許可実務セミナーの様子

2018年3月29日、2018年4月27日 超士業塾主催の行政書士向けセミナー「超ニッチ!行政書士の中にも専門家がほとんどいない特殊車両通行許可セミナー」の講師をしました。

当事務所について

当オフィスのサービス

当オフィスでは、特殊車両の通行許可に関する書類の作成から申請までの代行サービスをしています。
また、平成28年に施行された「特車ゴールド制度」を利用した申請の代行にも対応しています。

最近、特車の無許可通行に対する取り締まりが厳しくなってきており、許可を取る会社が増えています。
特殊車両の通行許可申請は、多くの知識と経験が必要な難しい申請ですので、もし特車の許可が必要だと思ったら、一度行政書士に電話で相談してみましょう。

当オフィスは、全国の運送会社様から特車の申請代行をお請けしています。
遠方のお客様ですと、お会いできないこともありますが、お電話などでしっかりとした信頼関係を築きながら、申請業務を代行いたします。

また、特車以外の許認可や、税務、社会保険、登記などに関するご相談も、専門の行政書士や税理士、社会保険労務士、司法書士などの中から特に信頼できる方をご紹介することができますので、士業の窓口としてご利用くださっても結構です。

特車申請代行オフィス代表の顔写真

当オフィスが選ばれる理由

当オフィスは、以下の4点を大事にして、お客様の特殊車両の通行許可申請の代行業務を行うことをお約束します。

最適な許可申請

1.お客様に最適な申請

特車の申請は、トラックの台数が多い場合や、許可が欲しい経路数が多ければ、お客様の経済的な負担も大きくなります。
当オフィスは、お客様と入念に打ち合わせをし、お客様にとって最適な申請をご提案いたします。

迅速で正確な許可申請

2.迅速で正確な申請

ご依頼を承った場合、即日着手いたします。
また、土日祝日も電話受付しておりますので、急ぎの申請にもスピーディーに対応できます。
申請の速さだけではなく、処理の正確さにも自信がありますので、安心してご依頼ください。

明朗な料金体系

3.明朗でお値打ちな料金体系

料金は、依頼内容の変更がない限り、正式なお見積もりの時点でお約束した金額の他には発生いたしません。
お見積もりは無料で行いますので、お気軽にご連絡ください。
また、当事務所で申請されたお客様の更新時の申請は、非常に価格を抑えて提供しております。

グループでの活動による安心感

4.グループでの活動による安心感

関西でも屈指の行政書士グループであるアインスグループに所属しているので、規模の大きな案件や、色々な許認可をまたぐような案件でも対応できます。
また、他士業とのつながりも多く、連携して士業の垣根を超えたワンストップサービスを提供することも可能です。

さらに無料のアフターフォロー

許可の更新時期のお知らせ

当事務所に申請代行のご依頼をいただいた場合は、1年に一度の許可申請でも、2年に一度の許可申請でも、お申し出いただけば許可の期限が切れる6ヶ月前に当事務所よりアナウンスし、許可更新の時期をお知らせいたします。
許可の更新時期を管理するのは非常に大変です。特に、複数の許可を持っている会社様にとっては、特車の期限管理は大変頭の痛い話だと思います。実際、当事務所にも「気づいたら許可が切れていた」というご相談がたまにあります。せっかく特車の許可を取ったのに、いつの間にか期限切れしていて取り締まられるなんてことは、できれば避けたいことですよね。
当事務所は、お客様の申し出に基づいて取得した許可の期限をすべて管理し、多様な業務でお忙しいお客様が忘れがちな許可の更新をしっかりとフォローいたします。

いくらでできるか?

以下が、当事務所でいただく簡単な料金表です。
それ以外に、申請のための法定費用が トラック1台*1経路 につき200円かかります。
詳しくは、法定費用をご覧ください。

業務内容 報酬(税抜き)
単車 オンライン新規申請
※トラック1型式1台、積載物1種類、2経路含む。
9,000円
連結車 オンライン新規申請
※トラクタ1型式1台、トレーラ1型式1台、積載物1種類、2経路含む。
13,000円
オンライン更新申請
※前回、当事務所で申請したものに限る。
新規申請相当額から
50%off
経路追加
※前回申請時の経路データがあれば、右記金額を半額にいたします。
4,500円/1経路
トラクタ・トレーラ台数追加 1,000円/台
特車ゴールド申請 2,000円/トラクタ1台
料金表詳細

全国対応いたします。専門家にご相談を

当オフィスの4つのお約束

  1. メールでのお問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. お電話が取れなかった場合にも、24時間以内にかけ直します。
  3. 見積もりは、必要書類がそろった後、次の営業日中までにはご提出します。
  4. 当事務所の責任により契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。
メールでのお問い合わせ 電話でのお問い合わせ

ご相談から許可取得まで流れ

当事務所へのご相談から、許可の取得までの流れをご説明いたします。

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お客様から、電話やメールにてご相談いただき、許可を取得したい特殊車両の台数や、経路について確認いたします。
そもそも許可が必要な車両なのかどうかがわからないようであれば、こちらでお調べいたします。
ご相談は無料なので、お気軽にご連絡ください。

正式なお見積もりを発行するために、お客様から書類を郵送またはFAX、メールにて送付していただきます。

ご送付いただきたいもの
  1. 申請する特殊車両の車検証の写し
  2. 経路の出発地、経由地、目的地の住所
  3. 申請する特殊車両の三面図・諸元表
  4. 積載物の内容、寸法がわかるもの

通行する経路の書き方がわからない場合や、三面図や諸元表をどのように入手すればいいのかわからなければ、お気軽にお尋ねください。
追加料金がかかりますが、三面図や諸元表を当事務所で取り寄せることもできます。

特殊車両の台数や経路、その他の付随業務に基づいて、正式なお見積もりを発行します。
この見積もりでお客様と約束した金額以上の報酬は、依頼内容の変更がない限り、絶対に発生いたしません。

お見積もりの金額に納得されたら、正式に発注ください。

特車の申請書類を作成いたします。
必要に応じて、訪問・電話・メール・FAXなどでお客様と連絡を取り、確認しながら作業を進めていきます。原則、書類作成が終わり次第、報酬のお支払いをお願いし、入金が確認できましたら申請いたします。(お支払いのタイミングが納期的に、またはシステム的に難しい場合はご相談いただければ柔軟に対応いたします。)

申請が完了すれば、行政庁による審査が始まります。
個別審査のない申請であれば3週間が目安、個別審査のある申請であれば3ヶ月以上が目安と言われていますが、最近非常に混雑しており、もっと時間がかかる可能性も十分にありますので、時間に余裕を持って申請しましょう。

行政庁より許可がおり次第、すぐに郵送、メールまたは訪問にて、許可書類をお渡しいたします。

よくあるご質問

特車業務について

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特車の申請に関しましては、オンライン申請ができる場合は全国対応可能です。オンライン申請ができるかどうかは、お客様の申請したい車両や経路によって変わってくるので、お気軽にお問い合わせください。

特車の事前知識なんて、一部の専門家を除き、ほとんど皆さんございません。実際、当事務所のお客様の大半は事前知識がない状態でご相談いただいております。ご自分で調べるのも非常に時間がかかると思いますが、電話をしてみれば案外簡単に決着がつくかもしれません。お気軽にご相談ください。

行政書士に支払う報酬に関しましては、料金表に記載されている通りで、それ以外の料金はかかりませんが、他に、経路によっては道路管理者に対して申請手数料を支払う必要がある場合がございます。
詳しくは「サービス・料金」をご覧ください。
車検証と経路を確認できれば、正確なお見積もりと、予想される申請手数料を算出できますので、まずはご相談ください。

原則、当事務所の行政書士が申請データを作成し、窓口に申請する時点で、報酬をお支払いいただきます。ただし、支払いサイトの決まっている会社様など、そのタイミングでの支払いが難しい場合は柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
また、窓口への申請が受理されると、報酬とは別に、道路管理者から申請手数料の請求がございますので、そちらもお支払いください。

新規申請及び変更申請は3週間、更新申請は2週間とされていますが、経路が個別協議の対象となる場合などは、それ以上の期間がかかるケースが多く見受けられます。
個別審査が入る場合は、1ヶ月半から3ヶ月程度は見ておいた方が良いかと思います。
道路管理者の申請の混み具合にもよりますので、許可が必要な場合は、できる限り早めに取り組み始めてください。

大体の特殊車両は、2年間の範囲で必要な日数の許可を取得できます。
しかし、許可の期間を短くしても取得にかかる費用は変わらないので、ご相談内容から、最適な許可期間を提案させていただきます。

特殊車両の通行許可は、有効期間を過ぎると失効してしまうので、更新しなければいけません。
もし更新を忘れてしまうと、無許可状態で走らせるか、トラックを止めるかということになってしまいます。
当事務所に申請を依頼されたお客様に対しては、無料のアフターサービスとして、お客様からの申し出に基づいて取得した許可の期間が終了する6ヶ月前に更新手続のお知らせをいたしますので、更新のタイミングを逃すことはありません。
特車の許可に関する業務は当事務所に任せて、安心して本業に打ち込んでいただけます。

  1. 電話やメールによるご相談
  2. 必要書類のご送付
  3. 正式なお見積もりの発行
  4. 正式にご依頼
  5. 書類の作成・申請作業
  6. 行政庁による審査
  7. 許可証等の発送

5の申請作業が終わり、6の審査に入りましたら、お客様に道路管理者より手数料支払いのための通知書が届きます。
また、6の審査に少なくとも3週間かかると考えていただきたいので、提出いただく書類を準備する日数なども考慮に入れて、できる限り早く着手したいところです。
詳しくは「申請の流れ」をご覧ください。

申請車両が1台の場合を普通申請というのに対し、包括申請という申請車両が2台以上の場合の申請の仕方があります。
包括申請は複数台の車両の許可を一度に取るのに非常に便利ですが、車両の長さなどを合成しないといけないので、申請の内容が少々複雑になります。
また、包括申請をする車両はすべて車種、通行経路、積載貨物、通行期間が同一でなければならないなどの決まりがありますし、包括申請により、不利な条件で許可を受けることもあります。
包括申請をする際には是非ご相談ください。

申請書を窓口に直接持っていき行う申請を、窓口申請と言います。
それに対してインターネットを利用し、国道事務所のシステムから行う申請を、オンライン申請と言います。
取得できる許可の内容は窓口申請もオンライン申請も同じですし、土日祝日、時間帯を問わず、いつでも提出でき、経路によっては大幅に審査期間を短縮できるなど、たくさんのメリットがありますので、オンライン申請が非常に便利ですが、経路によっては利用できないこともあります。
詳しくは、当事務所にご相談ください。

許可を取らずに特殊車両を通行させた場合、行政指導や罰則を受けることがあります。
また、悪質な場合や、重大な事故を起こした場合、常習者に対しては、刑事告発の可能性もあります。
詳しくは「罰則について」をご覧ください。
今まで、許可を取らずに走行していても取り締まられた経験のない会社様もあるかとは思いますが、無許可での走行に対する取り締まりは、年々厳しくなってきています。
特車申請ができる行政書士の数は限られているので、もし許可を取る必要を感じるならば、できる限り早めに特車の許可申請に着手してください。

ぜひご相談ください。
色々とホームページに書いてはいますが、専門家にとりあえず聞いてみるのが一番早い方法です。
電話でのご相談は無料ですので、お気軽にお電話ください。

はい、もちろんできます。
特殊車両の通行許可に関するご相談以外でも、行政書士事務所リネストは、他の業務を専門にしている行政書士や司法書士、社会保険労務士、税理士、弁護士の中でも、「この人ならお願いできる!」と思える信頼できる方々とのネットワークがあるため、対応できます。
どのようなお話でも、お気軽にご相談下さい。

はい、かかりません。
必要書類を当事務所に提出くださってから、原則、次の営業日中までには見積もりを提出させていただきます。
見積もりは無料なので、お気軽にご連絡下さい。

はい、できます。
特車ゴールド制度は、お客様の状況によっては、非常にお得に特車の許可を取ることができます。
電話でのご相談や見積もりは無料なので、お気軽にご連絡下さい。

事務所について

タップ or クリックで開きます

 

顔は少し怖いですが、性格は非常に温厚で物腰も柔らかいとよく言われます。
人と話して笑うことが好きで、小さい頃からずっと笑っているせいか、ほうれい線が消えなくなっています。
もちろん業務には真面目に取り組みます。

ビルの一室を借りて、事務所にしています。
あまり広くはありませんが、私と他のスタッフしか入れない場所なので、依頼者様の個人情報などに関するセキュリティはしっかりしています。

原則、平日の9時~21時まで営業していますが、土日祝日や時間外の早朝、深夜でも、あらかじめご連絡いただいていれば対応可能です。
また、お電話やメールでのご相談であれば、土日祝日や、営業時間外でもご対応いたしますので、気軽におかけください。

もし事務所に来られるときは、必ず事前にご連絡ください。
と言いますのも、私は客先に出向いていて事務所にいない時が多く、無駄足になってしまう可能性が非常に高いからです。
また、他のお客様と事務所で鉢合わせする場合もあります。
業務上、プライバシーに密接に関わるご依頼を取り扱うこともございますので、それを避けるためにも、事前予約をお願いいたします。

大阪市内であれば出張にかかる日当交通費は無料です。
大阪市外への出張が必要であれば、原則、日当交通費として7,000円(消費税別)がかかります。
また、大阪府、兵庫県、京都府以外の出張相談は、個別でご対応させていただきます。

正規の業務報酬以外の金品は不要です。
いつもお気持ちだけいただいています。

メールでのお問い合わせには、原則24時間以内に返信いたします。
また、いただいたお電話が取れなかった時にも、原則24時間以内にかけ直します。

はい。
当事務所の責任により、お客様と当事務所との契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたしますので、安心してご依頼ください。(ただし、こちらから「不許可になる可能性がある」との旨お伝えした上で、それでもお客様が申請したいとおっしゃる場合は返金いたしません。)

絶対にいたしません。
私自身、そういったセールスの電話がかかってくるのが大嫌いで、そういう業者の提案がいかに魅力的でも、意地になって使わないことが多々あります。
だから、行政書士事務所リネストは、かけてきた電話番号に対して、なんの断りもなくこちらから電話を差し上げることは、絶対にいたしません。
ただし、頂いたお電話を取れなかった時は、非通知でなければ一度だけかけ直させていただきますので、それだけご容赦ください。
「それでもかけて欲しくない!」という方は、非通知でご連絡ください。

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当オフィスの4つのお約束

  1. メールでのお問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. お電話が取れなかった場合にも、24時間以内にかけ直します。
  3. 見積もりは、必要書類がそろった後、次の営業日中までにはご提出します。
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特殊車両通行許可申請(特車申請)とは?

特殊車両通行許可申請とは

特殊車両とは、以下のような一般制限値を超えるような車両のことを言います。
特殊車両が道路を通行する際には、道路によっては道路管理者の許可が必要になります。
その許可を取るための申請を、特殊車両通行許可申請(略して、特車申請)と言います。

車両寸法の一般制限値について 車両重量の一般制限値について

(イラストは、国土交通省 関東地方整備局「特殊車両通行許可制度について」より引用)

許可の取得にかかる期間

申請してから許可が降りるまでの標準処理期間は3週間と言われていますが、あくまでも目安です。
特に最近は、コンプライアンスを重視し、特車申請を行い、許可を取る会社が増えてきているので、もっと時間がかかる可能性が高いです。
納期があるのであれば、余裕を持って申請しましょう。

特殊車両の通行許可申請の処理にかかる標準期間

許可を取らないとどうなるか

もし許可を取らずに通行すると、書面や電話で警告されたり、HPで違反者として公表されたりします。
さらに、常習者や悪質な違反であるとみなされたり、重大な事故を起こしてしまったりすると、刑事告発され、懲役や罰金などの刑罰を受けることもあります。
刑事告発されてしまうと、事業者だけではなく、同様の刑罰を運転手も受けることになります。

特殊車両の通行許可に関する違反の規定

みんな許可を取っているの?

では、日本全国での特車の許可の取得件数については、下表をご覧ください。

特殊車両の通行許可取得件数及び許可台数の推移表 特殊車両の通行許可取得件数及び許可台数の推移グラフ

表とグラフは、国土交通省関東地方整備局から抜粋したものです。
少し古いデータではありますが、許可の取得は右肩上がりに伸びており、平成16年度から8年間で、件数だと2倍弱、台数だと3倍弱まで増えてきています。
ちなみに、平成22年度に少し減っているのは、平成21年5月に許可期間を最大1年から最大2年に延長しているためだと考えられます。
今までは1年に1回更新していたものが2年に1回になれば、確かに許可申請数は単純に考えて半分近くに減りそうですよね。
それも含めて考えれば、許可を受けて通行している特殊車両は、全国的に順調に増加していると考えられます。

ちなみに、特車申請ができる行政書士はあまりたくさんいないので、もし急に取り締まりが厳しくなったら、急に申請をする必要ができても、すぐに対応できる行政書士がいつもいるとは限りません。
特車申請に対応できる行政書士の順番待ちをした後、さらに審査の順番待ちをするとなると、大変な時間を要します。
全国的に増加しているこの波に乗って、余裕のあるうちに許可の申請を検討しましょう。

許可取得のメリット

法律で定められているので、特殊車両の通行許可は絶対に取得しなければいけません。
とは言え「取得にはお金や時間がかかるし、積極的に取りたくないなぁ。」という気持ちは、同じ人間として理解できます。
しかし、以下の3点から、多少のコストをかけてでも、やはり取るべき許可であると言えます。

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取り締まられた場合、悪質でなければ警告や措置命令などを経てから刑事告発に至るケースが多いようです。
しかし、いきなりの刑事告発が無いと決まっているわけではありませんし、従業員が重大な事故を起こす可能性がないわけではありません。
また、告発による多額の罰金だけでなく、例えば荷物輸送中に、積載物の軽減措置や、通行中止を命じられる可能性もあり、その時は取引先に定刻に荷物が届かないことになり、信用を失うことにもなります。

取引先から「今、取り締まりを受けていて、荷物の到着が半日遅れます。」という連絡を受けたら、あなたはどう思いますか?
その荷物がないと、あなたの会社の作業が進まないような大事なものだとしたら?
荷物が定刻通りに届かない結果、あなたのお客様にご迷惑をかけるかもしれませんし、あなたの会社で残業による出費が発生するかもしれません。
そういうリスクのある会社に、安心して大事な仕事を任せられるでしょうか。

特殊車両の通行許可を取得し、コンプライアンスをしっかりと守っていることをアピールすることは、会社にとって、必ずプラスになるでしょう。

刑事告発されてしまうと、運転手も同じ刑罰を受けることになります。
そのような状態でも無許可での通行を続ける経営者に、従業員である運転手は信頼を寄せるでしょうか?
従業員は、あなたの会社の大事な財産です。
会社の財産である従業員を守り、彼らから信頼を得るためにも、許可の取得をしましょう。

全国対応いたします。専門家にご相談を

当オフィスの4つのお約束

  1. メールでのお問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. お電話が取れなかった場合にも、24時間以内にかけ直します。
  3. 見積もりは、必要書類がそろった後、次の営業日中までにはご提出します。
  4. 当事務所の責任により契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。
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行政書士に頼むべき?

特殊車両の通行許可申請を自社で実施する場合のメリットとデメリット

自社でやるメリット

外部への支払いが無い

手が空いている従業員がいれば、社員への給料の範囲で許可を取得し、車内に特車申請に関するノウハウを蓄積できます。

自社でやるデメリット

①教育コストがかかる

特殊車両の通行許可申請は、文献などの参考資料が少なく、数ある許可申請の中でも、難易度の高いものになっています。
道路法や車両制限令、道路交通法などの関連する法令に関する知識や、実務の処理方法、役所対応など覚えることが多く、習得するのに相当時間がかかります。
また、教えてもらうにも、この申請に詳しい人は、それほど多くないでしょう。
事実、行政書士である私の周りにも、特車申請について詳しい人間は、ほとんどいません。
さらに、担当者が変わると、再度教育コストが発生するので、異動がよくある会社や、事務をパートやアルバイトに任せている会社だと、割高になります。

②申請が低頻度であれば、ノウハウの定着が難しい

毎月のように許可申請をするのであればいいのですが、1年や2年に一度であれば、毎回許可申請の仕方を思い出すのが大変です。
さらに、担当者の異動などが重なると、ノウハウの定着は非常に難しいものになります。
かなり丁寧にマニュアルを作って残すなど、ノウハウの蓄積には、ひと工夫必要です。

③期限管理が大変

1年や2年に一度の許可申請なので、許可の更新時期が来ても期限切れに気づかないことが多いです。
特に、上司が変わった時や、担当者が変わった時は、許可の更新を忘れがちです。
せっかく許可を一度とっているのに、許可が期限切れ状態で取り締まりに会うことは非常に馬鹿らしいので、うまく期限を管理できる仕組みを社内で構築する必要があります。

④法令や制度の変更を常に監視

法令や制度は、時代の要請に合わせて、変化し続けます。
業界動向や、物流に関するニュースを常に監視し続け、法令や制度が変わる際には「自社の許可に影響はないのか?」を調べ、影響があるようならば、対応する必要があります。
経営者様は、そういった情報を得るためのアンテナを張り巡らせているので、情報をキャッチすることはできるでしょう。
しかし、その情報が自社の許可にどのように影響するのかについて把握するのは、非常に大変です。

どちらが有利か?

特殊車両の通行許可申請を自社で実施するか、行政書士へ委託するか、どちらがメリットが大きいか?

許可の取得を自社でやるのか、行政書士に頼むのか、どちらが有利かは、ご相談内容によります。
毎月のようにトラクターや経路が増えて、許可を取得する必要があり、担当者の移動もあまりない職場で、積載物や特殊車両の種類が変わらないような会社であれば、自社でやる方が有利な可能性が高いので、自社で申請し、許可を取得されることをお勧めするケースもございます。

経済的に考えて、まずは自社でやってみることを考えても良いかと思いますが、特車の通行許可は、詳細を知っている人や参考になる資料が非常に少ないため、取得が難しい許可の一つです。
ですので、もし一ヶ月程度手が空いている従業員がいない場合は、迷わず行政書士に依頼しましょう。
また、「従業員に特殊車両の通行許可を取るように言ったが、何ヶ月経っても取れず、結局行政書士に依頼をした。」という話はよく聞きます。
従業員へ支払う賃金の損失を考えたら、初めから行政書士に頼んだ方が、非常に経済的かつスピーディーに許可を取得できます。

どちらが有利なのかは会社の状況によりますが、行政書士に頼むにせよ、自社でやるにせよ、一度行政書士事務所にご相談してみることをオススメいたします。当事務所にお電話いただければ、簡単なアドバイスであれば無料でいたしますので、お気軽にご相談ください。

お得な特車ゴールド制度

特車ゴールド制度とは、平成28年1月25日より始まった、特殊車両の通行許可取得や更新にかかるお金や時間を大幅にカットできる非常にお得な制度です。
特車ゴールド制度に対応したETC2.0車載器を装着した特殊車両でないと利用できないなどの色々な条件はありますが、もし条件を満たしているならば、下図のように複数の経路選択が可能になったり、取得した許可の更新手続きが非常に簡素化されたり、大きな優遇を受けられます。

特車ゴールド制度を使った時の迂回可能な経路

イラストは国土交通省HPより抜粋

メリットとデメリットを比べてみて、最適な許可の取得の仕方を検討してみてはいかがでしょうか。

全国対応いたします。専門家にご相談を

当オフィスの4つのお約束

  1. メールでのお問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. お電話が取れなかった場合にも、24時間以内にかけ直します。
  3. 見積もりは、必要書類がそろった後、次の営業日中までにはご提出します。
  4. 当事務所の責任により契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。
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申請作業の流れ

当事務所が依頼を受けて実施する書類の作成から申請作業の流れを簡単にご説明いたします。
あまり興味のない方は、読み飛ばしていただいて結構です。

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申請する車両の車検証の記載事項と諸元表を、積載物の条件や経路と合わせて許可が必要な特殊車両にあたるのか確認します。
ここでの確認が、申請全体の品質を決めるので、入念に行います。

まず、どのようにまとめて包括申請できるかを考えます。
車両の組み合わせによっては許可の条件が不利になる場合も非常に多いので、どのように申請すれば一番効率が良いのかを考える必要があります。
質の悪い行政書士にお願いしてしまうと、すごく適当にまとめて申請されてしまうので、注意してください。

他にも、道路交通法などの別の法令に違反していないかも、ここで確認する必要があります。
車両に関してかなり専門的な知識が必要なので、ここが行政書士の腕の見せ所の一つかと思います。

車両の幅や長さ、軸重など、まとめた特殊車両のデータを申請書に入力していきます。
普通申請だと1台の車両のデータをそのまま入力すればいいので、わりとわかりやすいのですが、包括申請になると車両のデータを合成する必要があり、内容をしっかりと把握していないと難しいです。

基本的にはオンライン申請を利用しますが、経路によっては利用できないので、国土交通省が用意してくれているオフライン用のシステムを使うこともあります。
紙に手書きで作成するのに比べれば、非常に便利で正確に書類を作成することができます。

いただいた出発地、目的地、経由地のデータをもとに、経路データを入力していきます。
車両の大きさや重さによっては、どうしても許可がおりそうにない経路もありますので、そういった場合は迂回するなどして、経路をつないでいきます。
出来上がったデータは間違いがないか、お客様にご確認いただきます。

普通に経路を作成すれば、ほとんどの場合、未収録道路を通ることになります。
そうした場合は、また別途説明図を作成し、添付する必要があります。
また、オンラインシステムの都合上、車検証の添付が必要になったり、数値の説明が必要になったりすることもあります。

すべての書類が出来上がったら、申請書を道路管理者へ提出します。
提出後も、書類に不備などがあれば、道路管理者から問い合わせや差し戻しがあります。
書類に不備がなければ、申請は受理され、ここから必要に応じて審査が始まります。
また、このタイミングで申請手数料の請求書がお客様に届きますので、お支払いください。
これから審査が終了するまでは、神経をすり減らしながら、連絡を待つことになります。

審査が終われば、許可もしくは不許可の連絡があります。
オンライン申請の場合、許可証もオンラインで受け取れますので非常に便利です。

お問い合わせ

「何も考えず、申請を委託してしまいたい!」
「自社で申請するために、教えに来て欲しい。」
「特車ゴールドの話が聞きたい。」
電話やメールでのご相談は無料なので、お気軽にご相談ください。
できるだけ低いコストで許可を取得できるように考え、アドバイスをさせていただきます。

電話でのお問い合わせ

当オフィスのお約束

  1. いただいたお電話が取れなかった場合には、24時間以内にかけ直します。
  2. 見積もりは、必要書類がそろった後、遅くとも次の営業日中までにはご提出します。
  3. 当事務所の責任により、お客様との契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。

電話でのお問い合わせは0120-545-667

メールでのお問い合わせ

当オフィスのお約束

  1. メールでの問い合わせには、24時間以内に返信いたします。
  2. 見積もりは、必要書類がそろった後、遅くとも次の営業日中までにはご提出します。
  3. 当事務所の責任により、お客様との契約内容を遂行できなかった場合は、預かった報酬は返金いたします。

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このフォームからメールをくださった場合、原則、記載の電話番号に連絡させていただきます。

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プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

行政書士事務所リネスト(以下,「当社」といいます。)は,本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)におけるプライバシー情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(プライバシー情報)

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当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。

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  • (3)ユーザーの本人確認を行うために,氏名,生年月日,住所,電話番号,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号,配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的
  • (4)ユーザーに代金を請求するために,購入された商品名や数量,利用されたサービスの種類や期間,回数,請求金額,氏名,住所,銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払に関する情報などを利用する目的
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第6条(個人情報の訂正および削除)

  • ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正または削除を請求することができます。
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第8条(プライバシーポリシーの変更)

  • 本ポリシーの内容は,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。
  • 当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

第9条(お問い合わせ窓口)

本ポリシーに関するお問い合わせは,下記の窓口までお願いいたします。

住所:大阪市淀川区西宮原3-2-1 第2ニッケンマンション312号室
社名:行政書士事務所リネスト
担当:水竹弘樹
Eメールアドレス:mail@relaxing-nest.com

以上

最後に・・・

特車申請代行オフィスのホームページを最後まで読んでくださってありがとうございます。
特殊車両通行許可を取ることは、お客様の会社が信頼できる会社であるという周囲へのアピールにつながります。
そして、その信頼は長い目で見たときに、取引先との関係強化従業員のモチベーションアップなどを通じて、会社の利益に貢献することになるでしょう。
これを機会に、特殊車両通行許可の取得に、ぜひ取り組んでください。

当事務所は、「最適・迅速・正確」なサービスを心がけ、実践しております。
サービスの内容には自信がありますが、初めてのお客様には、まだ少し不安が残るのかなと思いましたので、この度、ご安心いただくために返金保証を付けることにしました。
このホームページを通して、継続的にお付き合いできて、お互い信頼しあえる関係を築ける方と出会えればと思っていますので、お気軽に電話やメールでお問い合わせください。

他のページには、このページに書いてあること(特殊車両や許可など)についての詳細や、その周辺知識について書いてありますので、お時間のあるときに読んでいただければと思います。
また、当ホームページには、特殊車両通行許可についての知識や最新ニュースを随時アップデートしていく予定ですので、今後も継続的に内容を確認していただければ嬉しいです。